2013年8月22日木曜日

ドナウ川サイクリング・

2013-08-吉日

ドイツ・ドナウ川源流からオ-ストリア・ウイ-ンへ

蔵出し
サイクリングのスタ-ト・ドイツ・ドナウ川の源流です。
Donauの長さは、上流から
ドイツ・・627km
オ-ストリア・・342km
チェコスロバキア・・163km
ハンガリ-・・275km
ユ-ゴスラビア・・587km
ブルガリア・・471km
ル-マニア・・470km
ロシア・・134km
等など3000km以上になる。
今回はオ-ストリアのウインまで走りました。
ここはドナウエッシンゲンではドナウ川を下がるに際し、

その源流の泉と呼ばれているお城のなかの泉に行く、
ここは周辺が森や林に囲まれていたので
そこから湧き出る水の集積場のようでした。



ドナウ川の源流と言れている
ドナウエッシンゲン
 ▼




ガイジンゲンという町あまり記憶が無いんです、
通り過ぎの町でしたので、
ただ構築物がお伽の国の様な印象でしたね。

印象に残った構築物と道









サイクリング後のこだわり、おわかりですね。
ドイツのアルコ-ル類勿論、
ビ-ルですねそれもバイチェン、だ。
当然ドイツではグラスにもこだわりました。






ドイツ最古のブェルテンブルグ修道院ビ-ル醸造所。
 修道院醸造所の、建物の壁から突き出したパイプから
ビ-ルの絞りかすをトラックに流し込んでいました。






豊富な蒼い湧き水がある小さなblauberen(ブラウボイレン)町の泉
5~6km位離れた処に有名なウルムの塔がありました。
多分団体ツア-の方は此処は見学をしないと思いますよ。











念願のウルムの塔と町
さっそく念願のウルムの塔に登る。
走ってきた上流方向などdonauを見渡せる世界一高いulmのとうだ。
その大聖堂の768段の階段をゆっくりと登る。 
とても狭い、高所恐怖症の人間にはまず無理だろう。
塔の内部ではバイブオルガンが響きわたっていた。








ドナウワ-ズの町をあとに、そこから小さな村を5つほど過ぎて、
neuburg「ノイブルグ」に入る。






▼続く
歓迎





自転車持ち運び





2013年8月8日木曜日

国営・昭和記念公園の盛夏

2013-08-07
とにかく広大
どの季節でも楽しめる公園

▼サギ草






▼盛大な向日葵





▼美味しそうですが食べられないホオノキ

▼ボ-ト池の映り込み


▼涼を呼ぶア-ト


▼涼を呼ぶ風鈴





▼涼を呼ぶ細かなミスト


2013年8月5日月曜日

東京・丸ビル大恐竜展

2013-08-04

丸の内にいながら恐竜の生態や歴史を学び、
恐竜が生息していた古代の世界を感じられる
「大恐竜展 in 丸の内 2013 ~福井県恐竜博物館
コレクション~ 」を開催されていました。


世界3大恐竜博物館のひとつと言われる
福井県恐竜博物館が所蔵する肉食恐竜、
草食恐竜の大小様々な骨格標本が

丸の内エリアに展示されていました。
大人から子供まで、

幅広い層に楽しめるイベントでした。